| 状態 |
確認事項 |
| ジュースや水を羽毛ふとんにこぼしてしまった? |
| すぐに乾いた布等で拭とり乾燥させて、羽毛が固まらないようにして下さい。汚れがひどい場合はクリーニング店に「品質表示」ラベルを明示の上、ご依頼ください。 |
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| 羽毛掛ふとんを誤って大きく破いてしまった? |
| 羽毛が吹き出さないように、紐で縛り、すぐに販売店に連絡ください。有償にて修理致します。引っ越し等で、近くに販売店が無い場合は、フランスベッドお客様相談室にご連絡ください。 |
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| 羽毛掛ふとんを使いはじめたが、臭いが少しある? |
| 密封したケース等から出した当初はやや臭いがある場合がありますが、陰干しや、広げて使用している内に自然に消えていきます。また、長期間使用しない時は、よく干して、内部にこもった湿気を発散させ、湿気の少ない場所に密封せずに収納ください。次に使い始める時は、広げて新しい空気を沢山含ませてから、ご使用下さい。 |
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| 羽毛掛ふとんを使い始めたが、あまり暖かくない? |
| 羽毛掛ふとんは(カバーをして)身体に直接掛けてお使い下さい。それでも寒い時は、毛布等を羽毛掛けふとんの上から重ねますと、より羽毛掛ふとんが身体に密着し、より保温効果が高まります。 |
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| 中の羽毛が片寄りする、どうしたらよいか? |
| 充填物の羽毛はキルティングのマス目の中で、ある程度動く事により、中の空気を入れ換えたり、羽毛と羽毛が絡むことを防止しております。軽く手で叩いて、羽毛を平均化して、ご使用下さい。 |
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| 羽毛掛ふとんの中から、羽毛が飛び出てきた? |
| 羽毛掛ふとんの側生地は、羽毛が飛び出しにくい生地を使用していますが、空気を通す必要がありますので、微量の飛び出しは避けられませんが、心配はありません。羽毛が沢山飛び出るようでしたら、すぐに、お買い上げ販売店にアフターサービスのご相談をしてください。(羽毛掛ふとんの側地は3年間の保証があります。保証書の裏面をご覧下さい)又、まれに、キルティング糸に羽毛が挟まっている場合がありますが、ふとんの外側に付着している羽毛ですので、抜き取ってください。 |
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